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墓石のデザイン

お墓のデザインの一例です。
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一人ひとりのお方の思いに沿った
お墓づくりをお約束します

お墓のデザイン


千数百年の時を超えて、親しまれ続けてきた格調高いお墓の数々。

私たちは伝統の心を大切にしつつ、既成概念にとらわれないお墓をお客様と一緒に創り上げさせていただきます。


1.5㎡タイプのお墓


単独和型タイプ


単独洋型タイプ


単独デザインタイプ


芝墓地タイプ


連結タイプ


2.55㎡タイプのお墓


和型タイプ


洋型タイプ


デザインタイプ


3㎡タイプのお墓


和型タイプ


デザインタイプ


千葉 霊園 杜の郷霊園

お墓まつわるコラム

お墓での納骨の仕方と手続き

納骨とは正式には納骨法要といい、お墓にご遺骨を納める儀式になります。

納骨の日取り

一般的に、お墓をすでにお持ちの場合は、49日にあわせて納骨を行うことが多いです。近年では、土日に行われることが多く、49日前の土日を選ばれることが多いようです。 またお亡くなりになった時にお墓がない場合は、お墓を建てた後に執り行います。その場合は49日にこだわらず、100ヶ日、1周忌などに合わせて納骨されることが多いようです。

納骨当日までの準備

まず日取りを家族で検討し、霊園・お寺に伝えて納骨当日のサポートをお願いします。納骨する作業以外に、お供物を備える供物台などを準備してくれるようお願します。

その後、納骨に参列される方へ連絡をします。一般的に、納骨法要は亡くなられた方の家族や兄弟、限られた範囲の親しい友人などで行うことが多いようです。

納骨の日が近づいてきたら、お花やお供物(果物やお酒など)、線香や遺影などを準備します。この他に、僧侶へのお布施や謝礼なども準備すると安心です。

【当日必要になるもの(代表的なもの)】
  • ご遺骨
  • 火葬許可証(埋葬許可証)
  • 墓地の使用許可書
  • お数珠
  • お供物(お花、果物)
  • お線香
  • 遺影
  • お布施(お経料)
  • お車代
  • お塔婆代(依頼された場合)

お墓に納骨を行う段取り

一般的に、納骨式の段取りは次のようになります。

納骨式では僧侶を招き、読経をしてもらいます。遺族や親族のほか、ごく親しい友人を招いて営むこともあります。

  1. 骨壷を墓に納める
  2. お塔婆を墓石の後ろに立てる(必要のない宗旨もございます)
  3. 生花などを墓前に供える
  4. 僧侶が読経をする(宗旨によって異なります)
  5. 参列者が焼香をする

また、式の後には僧侶にお布施(謝礼)とお車代を渡します。

遺骨の収め方に関しては地域によって異なります。骨壷をそのまま納める方法、遺骨を骨壷から出して直接墓に納める方法、骨壷を用いずに白い布の袋に収めて、納骨するやり方などがあります 。

【納骨の事務手続き】

納骨の前に、霊園や墓地の管理事務所等で、納骨の手続きが必要になります。ここで、埋葬許可証を提出したり、印鑑が必要な場合もございますので、詳しくは霊園関係者にお尋ね下さい。

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